2007.02.26 Mon
【U−22大量得点の中のアナと光】
【平山、主将で気合も空回り】
FW平山は、05年1月のカタール国際アルジェリア戦以来、
約2年1カ月ぶりに主将を務めた。
「自分が得点してジンクスを変えようと思った」と
気合十分だったが、やはり空回りした。
ボロボロだ。高校生チームを相手に、ゴール前の平山が“空振り”を
続けた。
前半9分、MF梶山からのクロスをゴール前フリーで受けたが、
シュートはクロスバーを越えた。
10分、振り向きざまに放ったシュートはGKの正面。
14分にはヘディングシュートがポストに命中。
19分には意表をついたループシュートを狙ったが、
ボールはゴールマウスのはるか上へ飛んでいった。
平山を主将にした反町監督は
「やろうとしてることは理解しているし、大きな問題になるとは
思えない」とエースをかばった
FW陣は李が3点、カレンが2点と結果を残した。
当の平山は「最後の詰めが足らなかったっすかね〜」と、のんびり。
チームの主将は持ち回り制だが、平山は試合後
「香港戦でも主将をやってみたい気持ちはある」と立候補。
それを聞いた反町監督は「そんなの知らねえよ」と話しながらもニヤリ

【セットプレー進化 香港攻略法】
港攻略の糸口をつかんだ。高校生相手に10点を奪ったが、
その中で予選に向けたテーマをクリアしたのは、
前半5分に右CKからDF青山直が決めた先制弾と、
前半27分にMF水野の右からのロングスローをMF増田が
右足でゴールした2点だった。
主力組が出場した前半に、課題だったセットプレーから質の高い
得点をマークした。
格下の2次予選の相手を想定したもので、大津高には香港と同じ
4―4―2の布陣を要請。反町ジャパンは公式戦8試合で
もう1つの課題「ビルドアップ」も改善されつつある。
中盤でパスカットされ、速攻を2度受けるなど課題も残したが、
前半14分にDF伊野波のフィードが決定機を生むなど、
DFやボランチが積極的に前に配球する姿勢が目立った。
【家長&本田圭が決定力不足解消】
ペナルティーエリア外でパスを受けた家長が前半12分、
縦に相手DFの間を狙いすまして出したパスをFWカレン・ロバートが
左足でゴール右隅へ突き刺した。
「ボランチと前線をしっかりとつなげるように意識してやりました。
反町監督に信頼してもらわないと意味がない。使ってもらえるなら、どこだっていいです」と家長。
これまでの左サイドから一転、1トップ2シャドーの1.5列目
指令塔として正確なパスが求められる一方、ゴールを狙う役割も
期待される。このシステムは21日の米国戦以上に、
左MF本田圭との絶妙なコンビネーションを光らせる。
チームみんな優しいね^^
本番では入れられるよ!って相太を励ましたっていうし。
強豪高校チーム相手に10得点したのに、1点も入れてない
主将平山、まだまだだねーー;
でも、そのぶん家長、本田圭佑、李に期待しましょ。
セットプレーも生きてきたようだし。
あとは守備だよね守備。
応援よろぴくww



FW平山は、05年1月のカタール国際アルジェリア戦以来、
約2年1カ月ぶりに主将を務めた。
「自分が得点してジンクスを変えようと思った」と
気合十分だったが、やはり空回りした。
ボロボロだ。高校生チームを相手に、ゴール前の平山が“空振り”を
続けた。
前半9分、MF梶山からのクロスをゴール前フリーで受けたが、
シュートはクロスバーを越えた。
10分、振り向きざまに放ったシュートはGKの正面。
14分にはヘディングシュートがポストに命中。
19分には意表をついたループシュートを狙ったが、
ボールはゴールマウスのはるか上へ飛んでいった。
平山を主将にした反町監督は
「やろうとしてることは理解しているし、大きな問題になるとは
思えない」とエースをかばった
FW陣は李が3点、カレンが2点と結果を残した。
当の平山は「最後の詰めが足らなかったっすかね〜」と、のんびり。
チームの主将は持ち回り制だが、平山は試合後
「香港戦でも主将をやってみたい気持ちはある」と立候補。
それを聞いた反町監督は「そんなの知らねえよ」と話しながらもニヤリ

【セットプレー進化 香港攻略法】
港攻略の糸口をつかんだ。高校生相手に10点を奪ったが、
その中で予選に向けたテーマをクリアしたのは、
前半5分に右CKからDF青山直が決めた先制弾と、
前半27分にMF水野の右からのロングスローをMF増田が
右足でゴールした2点だった。
主力組が出場した前半に、課題だったセットプレーから質の高い
得点をマークした。
格下の2次予選の相手を想定したもので、大津高には香港と同じ
4―4―2の布陣を要請。反町ジャパンは公式戦8試合で
もう1つの課題「ビルドアップ」も改善されつつある。
中盤でパスカットされ、速攻を2度受けるなど課題も残したが、
前半14分にDF伊野波のフィードが決定機を生むなど、
DFやボランチが積極的に前に配球する姿勢が目立った。
【家長&本田圭が決定力不足解消】
ペナルティーエリア外でパスを受けた家長が前半12分、
縦に相手DFの間を狙いすまして出したパスをFWカレン・ロバートが
左足でゴール右隅へ突き刺した。
「ボランチと前線をしっかりとつなげるように意識してやりました。
反町監督に信頼してもらわないと意味がない。使ってもらえるなら、どこだっていいです」と家長。
これまでの左サイドから一転、1トップ2シャドーの1.5列目
指令塔として正確なパスが求められる一方、ゴールを狙う役割も
期待される。このシステムは21日の米国戦以上に、
左MF本田圭との絶妙なコンビネーションを光らせる。
チームみんな優しいね^^
本番では入れられるよ!って相太を励ましたっていうし。
強豪高校チーム相手に10得点したのに、1点も入れてない
主将平山、まだまだだねーー;
でも、そのぶん家長、本田圭佑、李に期待しましょ。
セットプレーも生きてきたようだし。
あとは守備だよね守備。
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| U−22(反町ジャパン) | 14:53 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑
サッカー日本代表になるまで・なってから・なった後・Jリーグにユース・ナビスコ・ACLサッカー情報追っかけます!サッカー選手追っかけます!ついでにドラマと本も追っかけます










Souta、ガンバレ!!
本番滅法強い、本来の強さをみせてほしい。
ここまで来たら、開き直ってヤルッキャナイデショ!!
| NNN | 2007/02/27 10:47 | URL |