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【日本代表・岡田監督動く】
リーグは今年もゼロックス杯から!
・・・・たくさんの物議をかもしだす結果となってしまったゼロックス杯。
視察していた岡田監督、オシム前監督は、どんな感想をもったんだろう。
いよいよW杯アジア3次予選の2戦目が近づきつつある
3月。
花粉も黄砂も舞い散る3月に入ったよ。
(花粉はねぇわりとだいじょうぶなんだけど黄砂はマズイよね粘土質だし)
Jリーグ開幕を前に、次々行われていた練習試合。
そこで岡田監督の注目をしたのは、千葉の巻誠一郎。
肋骨骨折で東アジア選手権は不参加だった巻も、すぐに練習に合流。
さすが鉄人。
1日には、甲府との練習試合でしっかり復活ゴールをあげた巻。
その「甲府ー千葉」戦のビデオを用意してほしいとクラブ側に要請。
大木コーチが視察していたけれど、岡田監督は、ぜひ自分の目で見たい!と。
岡田監督は、Jリーグ開幕戦には、「浦和ーマリノス」戦を視察予定。
その高原直泰は浦和のクラブパートナーを招待したパーティで
新加入メンバーとして紹介され
「目標は20得点」
「狙うは得点王」
と、ますます期待がふくらむようなコメントをしてくれた。
けど、城さんとのインタビューでは、Jリーグ34節で34ゴールが目標。
・・・と、言ってたような気が。
これはFWとしては、おおきな夢なんだとアツく語り合ってたっけ。
えっ!まだホテル暮らしなの?高原・・・・(ToT)
そしていよいよ、岡田監督、海外組へのコメントを!
ルマン所属の松井大輔を招集する意向を表明か!
近々本人に打診する予定と!
試合のビデオも欠かさずチェック、試合日程もチェック。
もちろんコンディションもチェックしているという。
中でも、注目するポジションが、ルマンで4−2−3−1の
2列目左での出場をしている松井。
岡田ジャパンも東アジア選手権中国戦まで4−1−3−2が中心だったのが
最終戦、韓国戦ではルマンと同じ4−2−3−1を試した
その左サイドの攻撃的ポジションでの専門の松井に声がかかるかも。
じゃないと、また、慣れてないポジションで迷いながらポジションを
確認しながら試合の半分が終わってしまったじゃ予選は済まされないからーー;
ここは早いとこ呼んでほしいわ、松井。待ってます。
直前合宿への合流が可能かどうかが問題だけど
それは、中村俊輔がバーレーン戦招集の可能性が無理じゃなくなってきたようなので、
合流はなんとか早くて23日、グレトナ戦終了後にドバイへ直行か。
Jが開幕したら、
あ!!!!っというまです。
3月27日。
【お知らせ】
本日4日の22:00〜NHK総合
「プロフェッショナル」祖母井秀隆さんです。
いつもありがとう 応援クリックもありがとう^^

祖母井さんも苦労してるね。
しかし、くじけない逞しさが感じられた。
あれは、大阪人特有の明るさなんかな!
グルノーブルにいる伊藤選手が、少しでも映るかと思ったが
元気にしてるんかな?
中田浩二は守備と攻撃のバランス、ユーティリティ性を考えたら、左サイド、ボランチ、CBでも第1グループに入れるべきだと思うけどなー。
小笠原はJで見てても格が違いますよね。
正直守備においても啓太は超えてるし、攻撃面(ボランチの位置からなら憲吾、トップ下なら遠藤)でも超えてると思うんですが。
稲本は日本で過小評価だと思います!
あのダイナミックな守備、アタックするポイントが高いから奪うとチャンスは広がるし、得点力もあるので。
松井は試す、てかレギュラーにすべきだと思います^^








松井や俊輔選手も呼ぶと、オーストリー遠征のメンバー編成になる。
しかも、高原、巻、大久保、阿部、トウリオ選手も怪我が回復すれば選ばれるはず。
三都須、我那覇、長谷部もチェックしてるようです。
そうなると、今度は選手の起用に悩みそう。
岡ちゃん、悩みは尽きない!!