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【ACミラン・アレシャンドレ・パト2ゴール(動画)】

ACミランの18歳のFWアレシャンドレ・パトが全2ゴールを挙げ、
7位へ浮上。
13日のナポリ戦で1ゴールのセリエAデビューから4戦連続で先発出場。
後半24分にゴール前のこぼれ球を頭で先制!!、
37分にはオフサイドラインを抜け出して2点目を決めた。
アンチェロッティ監督は「予想通りの素晴らしい選手だ」と大絶賛

どれどれ・・・



1点目、高く飛び上がってのヘッディングゴール!
おみごと!
2点目、GKぬいて、ボールはまるでパトにくっついたままのよう。。
ボールと一緒にはずむようにゴール前に走りこみ
GOA〜〜〜〜〜〜L!!!
気持ちいいゴールだよね〜
アレシャンドレ!!!!!

明日のボスニア戦でも、こんなゴールが
みたいぞ〜
岡田ジャパン・・・・

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| サッカー | 14:19 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ドイツWカップの年の5月だったか、Newsweek誌で未来のサッカーを展望する記事があった。
このまま、戦術、スキル、フィジカルが進化していくと、21世紀の
サッカーはどのように変貌していくのかというテーマ。

究極的な、そして革命的な攻撃方法として、
選手が密集している間をハンドを使わずに、ボールを頭や肩に固定してすりぬけるスタイルが生まれるだろうと。
実際に、そのような事例としてブラジルの或る少年のプレーの画像がリンク。された。
それが、パトの画期的なプレー。

そして21世紀をリードする代表チームとしては、なぜか日本が。
優勝候補のブラジルとコンフェデで引分けるなどしていたので、注目を浴びていたからでしょう。
その特徴である敏捷、スピード、運動量がブラジルのスキルに取って代わるのではないかとの御宣託。
Wカップが始まると、この未来予想は一瞬にして崩壊してしまいました(笑)

| potato | 2008/01/29 21:53 | URL | ≫ EDIT

ちゃめさんところでは、なんだか珍しいネタですね(笑)。
この試合は生中継で見てたんですけどね、なんだかお見事としか言いようがなくて・・・
それにしても、18歳であの落ち着き払ってるカンジは、どこで身に着けてきたのでしょう?。やはり、メディアやサポーターからもプレッシャーのキツい国でプレーしてたからなんでしょうかね。
パトのプレースタイルからすると、日本ならトップ下でも使いそうですが(勝手なイメージ)、あくまでもFW、しかもこの試合はワントップでしたから、驚きです。ボディバランスが特にスゴいと思いました。決して屈強なフィジカルを持ってなくても、十分やれるんでしょうね。
と書いてると、なぜか柿谷のことを思うんですよね。彼も中盤には下げずに、あくまでFWで勝負していってもらいたいです。

| 熊 | 2008/01/30 16:19 | URL |















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